一番繰り返し読んだ本 堀江謙一 「太平洋ひとりぼっち」





初めて、堀江謙一の「太平洋ひとりぼっち」を読んだのは確か中学校の夏休みの課題図書としてだ。

それから何度読み返しただろう

これが本当の冒険だと思う

今の時代だってたくさんの冒険はある

ただその行動が命を賭けるようなものだとしても、なんか闇雲なものじゃないような気がする

きっと情報が多すぎるし装備もしっかりしているからか

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